マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2005 J1第33節 横浜FマリノスVSセレッソ大阪

日産スタジアム 2005/11/26 15:00キックオフ

天候 晴れてるようだ

 んー。んー。

  西澤

 古橋 森島

ゼ    久藤

 下村 ファビーニョ

柳本 ブルーノ 藤本

  吉田

 良い試合というか、どっちも強かった感じ。

 まあ身内びいきはあろうとも、セレッソは強いよ。

 でも中澤一人に大分やられた。次節ずっといたふりをしてセレッソの試合に出てくれないだろうか。ブルーノが出場停止だし。

 正直、マリノスが中澤の1バックで松田の1トップとかでも試合できるんだろうなとさえ思える。

 セレッソ的にはあまり言うことが無い。

 メンタル的な問題か、フィジカル的な問題かはわからないけども、両サイドのプレーに躍動感が感じられなかったことが唯一と言っていいほど。

 ゼ・カルロスはもっと楽しそうにプレーする選手なんだけどな。

 ラッキーがアンラッキーに跳ね返ってる部分もある。

 最後の失点は2発のシュートミスが最終的に松田に渡ってしまった。

 手痛くはあるが悲観はしなくて良い。

 もう技術的な面や連携の面を成長させることは不可能として、やっぱ最後は気持ちだろうな。

最終節。笑って終わろう。チャレンジャーとして。

今日の観戦:TBSチャンネル

 金田さん、流石日産OBだけのことはある。

 けど「セレッソはボールに魂込めて蹴ってますね」というのは名台詞認定。