マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

メールで泣きかけた

 U-15が順調に高円宮杯を勝ち抜いており、今日はガンバとの戦いで。

 年末誰もが忙しくてお仲間も行ってないかな、と思ってとりあえず念を広島方面に送っておると、メール着信。

 Expressさん、流石です。いや、多分、爺GJ!

 0-1でリードされているとのこと。

 念をメールに込めなおして送り返す。

 すると追いついて延長とのメール。もう一息。

 すると延長は10分ハーフのはずなのに中々返ってこない。

 凹んでるのか。それとも喜びすぎてるのか。

 携帯にメール着信。

「SUB:勝ったどー!」

 ガッツポーズ。

 メールによると、

 延長後半8分にPKを取られリードを許す。

 万事休すかと言うときに中東Cap、

「まだ諦めるな!」

 残り1分、丸橋が約25mをねじ込んだらしい。

 PKもサドンデス、キーパー石川がGのシュートを止めついに決着。

 やあその場に居たら泣いてるな。

 トップのあの試合、確かに独特のテンションがあり、あのゴールでその糸が切れてしまうこともわからんでもありません。

 けどもあの時、中東のように声を出す選手……つうのはやっぱ望みすぎかな。

 俺は誰よりも早く立てと叫んだ自負があるから言うだけで。

 ドーハのときもきっとそうだったろうな、なんて思います。

 さ、選手自身も感動して泣いてしまったらしいですが、中学生年代の厳しい大会。明日も試合あります。

 新たなチャレンジもまたすぐ始まる。突っ走れ!U-15!

あ、俺1週間書いてないのか。