マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2009J2第26節 栃木SCvsセレッソ大阪

栃木県グリーンスタジアム 2009/07/08 19:00キックオフ

天候 蒸し蒸しするらしい

セレッソ3-1栃木

得点:乾、香川×2

 まあまあ良しとしましょう。

  小松

 香川 乾

石神   酒本

 濱田 黒木

羽田 チアゴ 江添

   金

ベンチ:多田、藤本(→小松)、前田(→江添)、平島、苔口(→乾)

 とにかく勝ち点優先ですよ。

 と言いたくなる試合。

 褒められるのは3点目くらいかな。

 相手が中盤でカットして雪崩カウンターを仕掛けたときに、前田が途中で思い切りの良い上がりからカット。

 後は任せた的なショボクロスでシンジが落ち着いて決めた奴。

 あとは濱田のパスがエンジェル過ぎだし乾はあっさり裏取りすぎでGKを抜き過ぎだしシンジの1点目なんかスーパー過ぎる。

 混沌の選手交代もgdgdに拍車をかけていたが。

 スーパーなプレイで勝っているのは今までもあっただが「ただそれだけ」って印象の試合は少なかったと思う。

 シンジ様様よね~って台詞どっかであったな。そんなゲーフラを誰か作ると予想w

 そしてロックンロールで湘南が甲府を下して昇格圏外4位と差を広げることができ、さらに仙台も草津に引き分け3位とも差が開いた。

 そんな中での首位決戦。気分も楽に戦える。

 しかし乾と小松が出場停止。

 マルチネスが帰ってくるとはいえカイオはまだ微妙。

 ここまで12ゴールアシスト多数の乾が抜けた後、果たしてセレッソの攻撃は機能するのか。

 次回「揺れない、ネット」

この次もサービスしちゃうわよ!↑この回は←これらしい

今日の観戦:文字情報とダイジェスト

 仕事が忙しい~

 んで前半はかなりホルホル気味に進行していたが後半、前田が出てきたあたりで不穏な空気にw

 セレッソ嫌いな(はずの)水沼解説は辛気臭くて良かったと思う。

 以上。