マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

案の定

 これは戦えるメンバーだったのか。

 ビハインドを背負った状態で投入される選手、戦術はあれで良いの?

 終了間際に惜しい「カウンター」があったけど。

 PKは仕方ないにしても個人個人のスキルやチームとしての成熟度もかなり違うように見えたね。

 朴智星はえげつない選手になったなw

 うーん、タイトル通り「想像を超えない」レベルの代表だったとしか言いようがない。

あと半月後には本番ですよ、どうなんでしょ。

 まあね「前線からのチェイスとセットプレーでの守備」を買われた選手が後半43分に投入されてワクワクしろって方が無理でしょ!