マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2010J1第18節 京都サンガFCvsセレッソ大阪

西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 2010/08/16 18:00キックオフ

天候 全国的に夜間の気温が30度超えました。

セレッソ1-0京都

得点:家長

 ついにリーグ戦での1試合平均失点数が……

 アドリアーノ

 清武 乾 家長

マルチネス アマラウ

丸橋 上本 茂庭 高橋

   松井

ベンチ:丹野、藤本(→上本)、石神、羽田、酒本、小松(→アドリアーノ)、播戸(→清武)

 1点を切りました(しかも18チーム中唯一)

 しかもこの試合、15分で大海が負傷退場。

 代わりに俺のコータをスクランブル投入するもここ6試合完封負けという京都を難なく抑えた。

 近年稀に見る守備陣の充実。

 危なっかしいと言われてた松井も安定したセーブを披露。

 一方でここ2試合1得点の攻撃陣。

 思わず唸るアキさんのゴールで辛勝というイメージ。

 だけどこの夏場の気温の中でもチームはかなりのトレーニングメニューをこなしてるらしい。

 ここで連戦に突入するのが気になるが、もしかすると小豆のおっさんはこの夏場をどう乗り越えるか、を考えてるような気もする。

 前にも書いたが若手選手が多いセレッソ

 ここでがっつりトレーニングをこなして秋以降の戦い(あるいはもっと先)を楽に戦い抜こうということなのかも。

 そう考えると川崎に分けたのも含めてむしろGJなのかと思ったりするけど。

 まあ小豆だしな。手のうち見えないやり方はもう慣れたw

 ただ落として良い試合はない。

 次の金鳥スタは初ゴール、初勝利をかけている。

 それにアマラウが出場停止と中2日なので負傷退場した大海のコンディションも心配。

 gdgdでもいい、もぎ取るような勝利とゴールを期待する。

汗はかいても熱中症に注意。

今日の観戦:まだ見てない

 さーせんww

 でも京都は必死にやろうとして空回りし続けてる感が否めないかも。

 理論派監督解任して熱血コーチの内部昇格って奏功した例があったっけか?

 シャムスカポポビッチに声かけるべきではなかったかと思うんだが……むう。