マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2011J1第8節 セレッソ大阪vsアルビレックス新潟

キンチョウスタジアム 2011/04/29 15:00キックオフ

天候 快調に西日が

セレッソ1-1新潟

得点:乾

 勝ちきれぬ。

  ピンパォン

清武 乾  倉田

 マルチネス 中後

丸橋 藤本 茂庭 高橋大

  ジンヒョン

ベンチ:松井、扇原、酒本(→高橋大)、尾亦、山口(→中後)、小松(→倉田)、永井

 遠い白星。

 とにかく開始3分でミスから失点。

 中後のあのプレーは流石に……。

 足先でちょいっとキープしようとして空振るとは。

 猛省を促す所存。

 後は細かいミスが随所に登場。

 とにかく前半30分までは相手の時間ということだなぁ。

 そこからはよく攻めた。

 ピンパォンがハーフウェライン辺りからドリブル開始。

 3人に囲まれつつスルーパスを乾に通してゲット。

 どうにか同点にして折り返す。

 後半も立ち上がりが悪いものの徐々にペースを握る。

 だがどうもスピード感がなあ。

 チームとしての狙いがもう少しはっきりしたほうが良いね。

 足元のパスも良いけどスペースをちゃんと使うパスも増やして欲しい。

 ぼんやりと見えてはいるんだけど。

 螢は途中出場だけど動きが良かった。

 あと塁が切れてただけにゴール欲しかったな……。

 さて次は我々はインドネシアでのアウェイ戦、ACLのGL突破へ絶対に勝たなければいけない試合。

 そして言い方は悪いが組み易い相手。

 となると勝利+αを持って帰りたい。

 勝ち切ること、それが出来る自信をつけたい。

まあ先は長いっす。落ち着いていこう。

今日の観戦:BS1

 祝・BS1ハイビジョン化。