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マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2011J1第4節 セレッソ大阪vsジュビロ磐田

キンチョウスタジアム 2011/07/14 19:00キックオフ

天候 暑いでしょう。だって夏のキンチョウですよ

セレッソ2-3磐田

得点:ボギョン、丸橋

 女神いまだ微笑まず。

 ピンパォン

乾 清武 倉田

 ボギョン 山口

丸橋 上本 茂庭 高橋大

 ジンヒョン

サブ:松井、扇原、藤本(→清武)、高橋祐、黒木、小松(→倉田)、播戸(→上本)

 キンチョウ不勝継続。

 前にも書いたけど、良い試合内容でも勝ててない。

 何かが違ってる部分がある。

 それは選手の組合せとかじゃなくて、大きな技量の差とかではなくて。

 パォンもそれに言及してる。

 ちょっと思うんだけど、去年褒められすぎた部分があるかな。

 んで調子に乗っちゃってるとこあるような気がする。

 特に2-1になった後。

 去年の展開なら「はい残りはシャットアウトね。今日も勝ったぞ」というところ。

 俺もそう思ったもん。

 ところがさっさと同点、逆転被弾。

 どこかにある「それ」に早く気付きたいところ。

 選手個人個人、微妙な隙間が垣間見えるし。

 それがすんげえ嫌な感じなんだよね……。

 さ、でもHOT6折り返した。後3つは勝ちで終わろう。

 その3つで前半折り返すし、いい意味でのTPにしたい。

 幸いにしてあまり調子の上がらない神戸、アウェイとはいえ移動も少ない。

 そしてやはり隙間はあれども決してチームとして全然ダメだ、というとこではないのが救い。

 結果が先か経過が先かなどの話ではないが、うまく結果に結びつける事ができると色々楽になるだろう。

 負ければ順位で入れ替わられる危機感も持って欲しいけど……。

うーん。とはいえ……ねえ。

今日の観戦:スカパー

 ダイジェストしか見てない。

 まあ俺達はこんな順位に居るチームじゃない、と思い過ぎてたら足元救われる気がする。

 繰り返しになるけど気を付けて。