マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2011クラブユース選手権U-18第1節 サンフレッチェ広島ユースvsセレッソ大阪U-18

群馬県立敷島公園サッカー・ラグビー場 2011/07/23 13:00キックオフ

天候 晴れ

セレッソ0-3広島

得点:

 ぶっちゃけると。

 長谷川 南野

西村洋   小暮

  丸岡 秋山

岡田 藤原 小池 岡山

  鶴崎

サブ:射庭、永田、西村拓、金(→秋山)、魚里(→西村洋)、風間(→小暮)、大津(→長谷川)

 どうしてこうなった。

 公式記録(PDF注意です)を見ると良く分かる。

 本当にこの数値の通りのゲームなのだ。

 ゴリさんも「前半で帰った人は3-0と聞くとセレッソが勝ったと思うだろう」と言ってる。

 もう一つこの記録から見て欲しいのは失点シーン。

 3つとも「相手FP→こぼれ球」と記録されている。

 1点目、2点目は特に全く同じリプレーを見るかのようだった。

 サイドからのボールのケアをミスってしまい確実に決められる。

 やられた時間(後半開始直後)、そしてその連続、全てが最悪だった。

 2点目の後、テコ入れした交代の直後に3点目という悪循環も重なる。

 残り、明確に30分間3点のリードを守ればOKとなった広島の思う壺に入った。

 毎年このレギュレーションでは初戦を落とすと凄く見通しがっ悪くなる。

 その事は十分承知していただろうし、外から見ている限り何かが(強いて言えばサイドの守備は確かに甘かったのだが)駄目だったという事もない。

 でも立ち上がりに失点し連続した、何かの原因があるのだと思う。

 兎に角2戦目、関東1位の鹿島ユース、ここに必勝体制で望みたい。

集中が欠けてた訳でもないんだが……。本当に不思議だ……。

今日の観戦:生

 敷島何回目だろうw

 個人的に好きな場所ではある。

 ユースはあまり勝てないけど←お前が行くからじゃ?