マグロの鳴き声Ver3.2

セレッソ大阪とか日常を書くチラ裏です。

2011J1第29節 セレッソ大阪vsヴァンフォーレ甲府

キンチョウスタジアム 2011/10/15 13:00キックオフ

天候 小雨?

セレッソ0-4甲府

得点:

 そろそろいい加減にしないと

 杉本 小松

ファビロペ 大竹

 マルチ 中後

丸橋 藤本 茂庭 酒本

 ジンヒョン

サブ:松井、尾亦、高橋祐、黒木、大竹(→山口)、播戸(→小松)、永井(→杉本)

 未来はないよ。

 一番ダメだったところは言うまでもない。

 ラインギリギリの球を播戸が執念で拾ったのに、得点に出来なかったどころかカウンターで失点した。

 あれは如実に今のチームを表していた。

 播戸以外の誰もがあのボールがラインを割ると思っていた。

 それは甲府も一緒だったはず。

 なのにどうしてこうなった?

 中後「全体に悪かった」じゃねえよ。

 相手のコメント「セレッソはベスメンじゃないからバタバタさせてやろうぜ」

 こういうこと。

 次はヤマハジュビロ

 いくらメンバーが戻るとはいえ、今のままじゃ厳しい。

けども、舐められたままで終わるなよ。

今日の観戦:スカパー

 お茶の間も長谷川解説で怒り倍増。